○月〇日〇時○○に、老若男女が各々都合を付け集まるという事
こんばんは!!喜多方市塩川町で、
ぴありな音楽教室を主宰しています、鈴木です。
昨日、ブログをサボったのは、
真摯に向き合わない様子に、
吠えまくり、ただただ疲れました。
だから、サボったのではなく、
書けませんでした。
決して完璧な演奏ではないのですが、
ここに来て伸び悩む生徒が多いです。
見てると、2パターンあるようです。
「”もう自分は弾けている”と勘違いしている」
そして、
「飽きている」
または、その両方(じゃ、3パターンか?)
指導する側はミスを直し、
その曲が良くなるように伝え指導しても、
すぐ戻る
それは、
直す気がないから。
(レッスンに来ている意味ないじゃん)
完璧だと思ってる?
(そんなわけないじゃん)
飽きた?
(次から2カ月前に渡しましょうか?)
発表会の会場には、
幅広い年齢層の方々がいらっしゃいます。
それぞれがやりくりして、
ご自身の時間を作ってきてくださるのです。
「何をしに?」
あなたたちの演奏を聴くためです。
私たちは、来場していただいた方々のために
精一杯のおもてなしをすべきと思います。
「上手に弾こうと思わなくていいです」
「完璧に弾こうと思わなくていいです」
と個人的には思っています。
(違うご意見の方もいらっしゃるとは思いますが)
・・・でも、発表会のその日に向かって、
各々が出来る事・精一杯やれる事を
すべきなのではないでしょうか?
結果は必ず後から付いてきます。
指摘されたことを何も直さない。
すべき事・出来る事があるのにやらない。
時間を作っていらしていただく方々に、
失礼な話だと思います。
もちろん、客席の方々にも
マナー・ルールはあります。
演奏中おしゃべりはしない
演奏中は席を立たない。
最低限のマナーです。
真摯に曲に向き合い、
レッスンに臨んでいるのでしょうか?
私には、伸びしろが見えますが・・・
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