だけでなく、
CDEFGABC(英語音名)
にも対応できるような学習、
アメリカ系のメソッドには多いのかな?
英語音名がわかると、
コードにも対応出来たりするので、
小学生のうちに英語音名も
マスターしてもらいたいものです。
年齢が上がってからだと、
英語音名までの変換に時間がかかるというか…
「ピアノアドベンチャー」のテキストには、
固定ポジションだったら、
他の調(キー)がつかめる子も多いです。

この生徒もそう。
「今日はAポジションでやってみようか」
すぐ出来ました。
この後は、曲での移調
「くじで引いたカードのポジションで弾こうか?」
Fポジション。
つまづきながらもクリア。
さて、この日は先週の金曜日。
校内のマラソン大会で、
「学年1位+大会新+ごほうび(お家で)」
だったので、テンション爆上げでした。
「ごほうびがあると思うと頑張れた」
と申していました(笑)
これが
「馬に人参」
いやいや、
「本人のがんばりと実力」
だよね。
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